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12/18(SAT)鋼の月 -FULLMETAL MOON-




 
音響映画祭

[OPEN]22:00
[ADV]2,000yen/1drink
[製作総指揮] Border Brotherz Film
[音響監督]
[第1話: 監督 宇野ユウキ]
[第2話: 監督 成象]
[第3話: 監督 DJ RYOTA]


“ Border Brotherz Film ” PRESENT’S
3 EPISODES SOUND MUSIC  FILMS

現代のクラブシーンに向け発信する問題作
聴け、我等の真実の音。    砕け、世界の偽りの夢。

【 鋼の月とは、一体?
第35代アメリカ合衆国大統領[ジョン・F・ケネディ]が暗殺されて50年が経った
2013年11月22日12:30(米国現地時間)
アメリカ政府は全世界に向け公表した真実の一つ
[アポロ11号が月面着陸した時に発見した月面の裏側は鋼で出来ていた。
そして長年調査した結果、何らかの動力によって動く人工惑星であると考えられる]と。

今まで太陽光の反射と思われていた月光も、月の動力によって発光しており
毎日ゆっくりと変化していた月の満ち欠けも又、その動力によって動いているのだと。

誰が?何の為に?その原動力は? その謎は未だに解明はされていないが

それ以降、月の事を人類はこう呼んだ [鋼の月] と....。

3人のDJ達がそれぞれの“鋼の月”を表現し空間をプロデュースする
3話オムニバス・ミュージック・フィルム作品。 1日限定公開


【 コンセプト 】
誰も知らないだろう DJ達がオーディエンスに本当に届けたいと思っている曲の存在を。
その曲達を聴かせる事は、DJ達自身の[ただのエゴ]だろうか?
そして、[ただのエゴ]は貴方達にとって本当は[価値の在るエゴ]にはならないのだろうか?

DJとってそれは、永遠のテーマで在り、永遠の謎だ。

何故ならば、DJはオーディエンスに高揚感を与える為に存在するので在り、
[表現者]とは一線を画しているのだから。 でも[DJも表現方法の一つ]ではないのか?

その答は.....。

この企画は、一つのテーマに沿って
水戸のクラブミージックを語る上で必ずと言って良い程耳にする[成象]、

この街のテクノシーンで永く活動する生粋のアンダーグラウンド[DJ RYOTA]

そして水戸・次世代DJの一番の実力者と呼ばれ、

今では都内テクノパーティーにもその力を認めさせて来ている[宇野ユウキ]の3人が

各々考える[鋼の月]を表現する。3話オムニバス・ミュージック・フィルム。

間違いか、間違いでは無いのか、そして、その答は......。

第一話:Luna Frequency 監督: 宇野ユウキ
[誰が?何が?鋼の動力を動かしているのか] 僕は何らかの生命体が存在して、鋼を動かしているの
ではないか?と言う解釈をしました。そしてその生命体が動かす無機質な鋼の月が発っする光は
何年もの年月をかけて僕達の耳に届く。それは冷たくも温かく、我等に営みを与える。


第二話:PARALLELWORLDS-並行世界- 監督: 成象
私達の次元(世界)にはもう一つの世界が存在する事を知っているだろうか? 今、私達は耳にするもの
見るもの全てを信じ生かされているが、それと同時に全く違うもう一つの次元(世界)が存在するとしたら
想像も出来ないほどのPARALLELWORLDSが広がっているに違いない。[月の裏側が鋼で出来ている]
このコンセプトを受けた時に改めて考た自分なりの音。


第三話:鉄響 - TECH KYOU - 監督: DJ RYOTA
太陽の光で輝くと言われ続けた月は、月自体の動力によって発光している所に焦点をあてた作品。
規則的に繰り返す動力の歯車。それはまるで、線路上を走行する機関車の車輪の様に。
その鋼鉄同士が無機質に動き続ける中で聴こえてくる金属の擦れ、軋み、そしてそのそれぞれが
重なり合い響き渡る音。 その鉄の音達が生み出す音楽を[鉄響]と人は呼ぶ。




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